3月 072015
 

今、便秘に効く食べ物を毎日食べています。

何かと言うと、それはバナナプラスヨーグルトです。

毎朝食しています。食しているうちに、便秘が好転してきました。
あのようにも頑固で、ひどかった便秘が解放されて、便秘薬を飲む必要がなくなりました。

現在ではポッコリしていたオナカも、ひっこんできていて喜ばしいです。乳酸菌の選択の仕方としては、まずは、気になった乳酸菌を含んだ商品を試用してみるのがお勧めです。このごろは、あまり乳製品の味がしない乳酸菌を含んだ飲み物も存在するし、サプリというものも出回っています。私は腸まで届くような乳酸菌飲料を初めて口にしてみ立とき、次の日、トイレから出られなくなったので、休日の前になったら試すといいかも知れません。

便が出ない事って生きていれば必ず一度は誰もが体験したことがあるものだと思います。
私もその経験があり、酷いと1週間オナカが張った状態のままなんてこともあります。

便秘薬も売られていますが、私はアレが身体に合わないみたいなので、穏やかに効いてくれるオリゴ糖で改善しています。お通じの悩みを優しく改善してくれるのが安心ですね。便秘に苦しんでいたのですが、今ではだんだん改善されてきています。効果があった対策は、ヨーグルトを毎日欠かさず食べる事でした。

ユウジンがこの方法で、便秘を解消し立という話を聞いて、私もやってみようと思ってヨーグルトを買いこんで毎日食べるようにしたのです。

毎日食べているうちに、改善されてきて、便秘の苦しみから解放されました。アトピーだと大変に耐え難い症状が出ます。
暑い寒いを問わず1年中我慢しがたいかゆみとの格闘になります。

夏は汗のせいでかゆみが増し、空気の乾燥する冬場も痒みが増します。
そして、食べ物にアレルギーがあることも多く、誤って食べてしまうと、痒みの症状だけで済まずに腫れたり、酷い時には呼吸困難になる恐れもあります。便秘のツボでよく知られているのは、へそ周りの端から指2本分くらい離れた、天枢(てんすう)が有名です。また、おへその下5cm程度のところにある腹結というツボにも同じように効果があると思います。手の近くには支溝(しこう)と外関(がいかん)と、いうツボがあります。

便秘の種類によっても、効果があるツボがちがうので、自分にとって適切なツボを押すと改善できやすいでしょう。

おなかの環境を正しく整えるとヨーグルトをたっぷり食べていた私ですが、実際、ヨーグルト同様にお味噌や納豆といったものも乳酸菌をふくむ食品みたいです。「乳」とつくことから、てっきり乳酸菌は乳製品からしか摂れないと思い込んでいました。

心なしかちょっと恥ずかしい思いがします。花粉症となった以来、乳酸菌を摂取するようになりました。二年前に花粉症になってしまい、ずっと鼻水がやまなくなりました。お薬を飲むことは避けたかったので、テレビで取り上げられていた乳酸菌サプリを飲んでみました。

現在のところ、これで花粉症の症状が軽くなっています。便秘解消に役たつものといわれているのが、乳酸菌が入ったサプリです。

整えられた腸内環境は重要だとわかってはいても、ヨーグルト・乳酸菌飲料などは口にしたくないという人も多数います。しかも、連日乳酸菌が含まれた食物を食べつづけるのは大変です。乳酸菌が入ったサプリなら、気軽に確実にとることができますから、便秘解消に繋がります、この間、インフルエンザにかかり病院に診てもらいに行きました。

どれくらい潜伏期間があるのか判然としませんが、インフルエンザ罹患中の人とどこかで伴になってうつってしまったのだと思います。

3日間にわたって高熱が続いて辛い思いをしました。

高熱が出つづけるインフルエンザは、通常の風邪より辛いですね。

 Posted by at 8:19 AM